いったいなぜこれほど、子どもたちが病気を持っているのでしょうか。アレルギー、アトピー、ぜんそく、発達障害の子どもたちが、どうして急増しているのでしょうか? その疑問に明解に答える1冊がついに刊行されました。本書こそ『常識を覆す予防接種論』と呼べるものです。お読みいただけると合点が行くように、まさに予防接種こそは「医原病」を生み出す最大の元凶だったのです。本書では、豊富な臨床例と各種資料を駆使し、子どもたちを蝕むワクチンの真実について、由井寅子ホメオパシー博士が鋭く迫ります。
◆目次より
第1章 私と予防接種のかかわり
第2章 ホメオパシーの理論と哲学
第3章 免疫のしくみ
第4章 予防接種の歴史
第5章 ワクチンに含まれる有害物質
第6章 予防接種病の症例と解説
第7章 各小児病と予防接種の問題点
第8章 ホメオパシー的予防
付録/参考図書
| 著者 |
由井寅子 |
| ページ数 |
272 |
| 出版社 |
ホメオパシー出版 |
| 発売日 |
2008-7-00 |
| 判型 |
A5
|
| ISBN |
9784863470019 |